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学校概要
校章
制定年月日:平成8年4月1日
アイデア:杉村 紀子氏
デザイン:福本 喬氏
【校章の意義】
1 三角塔
上ノ国町のシンボル「夜明けの塔」を町内三地区(山方面・海方面・中央方面)で表し、生徒達が限りなく未来に向かって学び続け、活躍することを意味する。
2 二重層
上ノ国中学校の生徒・父母が豊かな心をもって、共に行動できる姿を願うことを意味する。〔内輪=生徒、外輪=親〕
3 上中
上ノ国中学校の生徒であるという認識を自らもつことを意味する。
校旗
作成年月日
平成8年4月1日
図柄
濃紺の下地に金箔文字、他2色にて作図
作成過程
統合中学校(新上ノ国中学校)開校として、町より寄贈されたものである。開校式にて、町議会議長 松原 勲 氏より贈呈された。
校歌
安 東 璋 二 作詞
佐々木 茂 作曲
一、雲遠くゆく 日本海
若草萌ゆる 夷王山
ここにはじまる 歴史があって
ここにうけつぐ いのちの息吹
おお 上ノ国
誇りは高く つどう学び舎
われらは 翔ける 明日を創る
二、風鳴りわたる 天の川
みどりは深く 七ツ岳
いのちの水が 育てた里は
夢をつたえて 文化をひらく
おお 上ノ国
はずむ心に 輝く瞳
われらは光る 未来を拓く